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2020年7月 9日 (木)

肥薩線豪雨災害

3年まえ、2017年11月に乗りに行った肥薩線は、八代から球磨川に沿って遡る川線と、人吉をすぎて川を渡って山岳地帯に入る山線とあり、山線を全線完乗した。川線に乗りたいと思っていたのに、この7月3日熊本地方に降り続いた大雨で川線は不通になってしまった。

 

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2020年6月29日 (月)

ドクター イエロー

走行中を目撃した人は幸せになれる、という伝説があるドクターイエロー。運行時刻が公表されていないのでいつ走るのか分からず、そのレア性からそのような伝説が生まれたのかも知れない。
2020年6月29日16時46分、幸田町地内を走るドクターイエローの撮影に成功した。
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2020年6月22日 (月)

Sculpture

「パドルのフェラーリ」との異名をもつ、イタリアBegali社のフラッグシップパドル Sculpture を BegaliのWEBサイトから注文し、ちょうど一週間でクロネコ便で配達された。

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内容品。Begaliのオーナー I2RTF のQSLカードが入っていた。右下すみの四角はコースターか。パドル使用時の下敷きにした。

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 保証書。シリアルナンバーは1425番。もし世界で1425台しかないとしたら、車のフェラーリなみだ。

 

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  セッティングしたところ。
ステンレスの削り出しでとても重いので片手でキイイングしても大丈夫。
感触はカチッとして確実感がある。
 
高速打鍵でも乱れないので腕前が上がったような錯覚を味わえる。

 

 

 

 

 

2020年6月19日 (金)

賞状獲得

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A1クラブから賞状が届いた。文面を見れば分かるとおりのものだが、5月の一か月間で達成するのは難しかった。自分なりに達成感の得られた賞状である。

2020年3月11日 (水)

移動運用(2020.3.7)

A1クラブ主催の3.11記念非常通信訓練として、JJ2YADが2エリアのキイ局となりJA2BCQがOPを務めた。6m高の組み立てポールに7MHz用フルサイズのINVアンテナを展張。非常通信訓練なのでバッテリー電源で10W。14:00〜14:30の間を担当運用した。この日の7MHzのコンディションは最悪で、30分間で2局と交信できただけだった。場所は幡豆ふれあいセンター南駐車場。

 



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2019年7月 3日 (水)

知床ツアー(2019年7月3日〜5日)

 

 

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「知床旅情」の唄を聴くたびに行きたかった知床の旅がようやく実現した。
阪急トラピクスが時期も日程もちょうど希望にあったツアーを募集していたので、これに参加した。天候に恵まれ、真夏日の本州から平均気温17℃の知床で3日を快適に過ごすことができた。

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  このツアーの正式名称は「チャーター便でゆく知床半島・知床岬と納沙布岬2つの岬を巡る旅3日間」という長いもの。
これはそのルート図。1日目 紫色、2日目 青色、3日目 黄色。2日目を除き、すべてバス。2日目は バスと観光船。

1日目 納沙布岬と霧多布岬、釧路湿原から阿寒湖(泊)

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2日目 摩周湖・斜里・ウトロ←→知床岬(海路往復)・(泊)

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摩周湖は、火山の中央部が陥没し、底に水が溜まってできたカルデラ湖と呼ばれる、面積約20㎢、周囲約20㎞で、世界有数の透明度を誇っている。(昭和6年8月に透明度41.6mを記録している。)周囲はカムイヌプリ(摩周岳/標高857m)を最高峰とする高さ150〜500の急な崖に囲まれ、流入・流出河川が一切なく、ほぼ一定の水位(海抜351m)を保っている。最大水深は211.5mあり、このカルデラの底からそびえる中央火口丘の頂上が、湖面に浮かぶカムイシュ島である。一帯は阿寒国立公園特別保護地区として、原生的な景観が厳正にたもたれている。
  (湖畔の説明板より)
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船上からの眺め。知床連山が見える。右端の山が羅臼岳。左の人の頭に隠れたあたりが知床岬。遙か水平線上に国後(くなしり)がかすんで見える。
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3日目 知床五湖・斜里・原生花園・網走・斜里・中標津・小牧 (帰宅)
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斜里と網走と間の海岸に沿って続く草原は「原生花園」と名付けられ、所々に花が群生しているのが見られる。黄色な花が見えているのはエゾキスゲ。草原の向こうに川のように見えるのは風蓮湖。冬には日本最大のオオハクチョウの生息地となる。
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(ふろく  紙切れに過ぎないが、2度と手に入らぬものでもある)
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2019年5月27日 (月)

ミステリーツアー(2019.5.26〜27)

 クラブツーリズムが募集していたミステリーツアーに申し込んだ。どこへ行くのかわからないツアーというのはどんなものか興味があったのだが、想像していた以上に面白い旅になった。旅は普通目的地を自分で決めるのだが、行くまでわからないというのは初めてだったから、そこが良かった。

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旅の終わりに車内で回覧された行程図。1泊2日としてはバラエティがある。   
                                                                                                                                                                                                                                                                                 
最初の下車地、滋賀県蒲生郡の綿向神社。山の麓の森の中に静かな社があった。
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東本願寺は行ったことがあるが、いわゆる「お西さん」は初めてである。
写真は阿弥陀堂。世界最大級の木造建築物と言われる。階段の下は東北災害への募金の呼びかけ看板。

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結婚式場があるらしく、花嫁・花婿行列に出会った。とても日本的な風景。
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奈良・大和郡山市・郡山城
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2日目  奈良・橿原神宮
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奈良県宇陀市松山・重要伝統的構造物群保存地区
  昼近く、古い町家のある宇陀市松山で下車観光。天明4年に建てられたという住宅もある。しかし町なみとしては、電柱が道にはみ出して何本も立って風情をこわし、妻籠や馬籠のような味わいはなかった。
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慶応2年創業という奈良漬の店があった。全国に奈良漬は広がっているが、その名のとおり実際に奈良で作られているのが本家本元であろう。ここの奈良漬を一つ買って帰ったが、なかなかに美味。流石に本家だけのことがある。通販で取り寄せをして楽しんでいる。
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 戸が開いていて出入りが自由な町家があったので入ってみたら、旧家の奥様の雰囲気のある女性が出てきて応対してくれた。看板の下にある太いゴボウのようなのは葛の根だそうで、これで葛湯など作るという。
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ツアーの最後の下車地は三重県名張市郊外の香落渓(かおちだに)というところだった。秋には紅葉の名所だそうだが今は新緑が深いだけで特に見るべき景色もなく、ドライブインで買い物などしてまだ明るい17時過ぎに出発点の安城に戻り、解散となった。

 

 

 

2019年4月26日 (金)

乗り鉄日誌(名松線)

名松線に乗りに行った。当初予定は25日だったが、この日は終日雨降りで延期したもの。名松線はいわゆる盲腸線で、どこかへ旅行のついでに通るというわけにいかず、わざわざ乗りに行かねばならないので、近場なのに残っていた。しかし、この線は他線にない経緯を持っている。
名松線は2009年10月の台風18号で土砂崩れのため不通となり、乗車率の悪い家城から先は廃線としてバスに切り替えるとの方針がJR東海から発表され、沿線自治体や住民たちの熱心な存続運動の末、6年5ヶ月ぶりに2017年3月に復旧したのである。それまで、家城-興津間は1日90人という全国屈指の赤字線であったが、復旧して以来乗車率も改善しつつあるという。

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2019年4月21日 (日)

ミュージックノート(キャッツ1万回公演記念)

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 4月18日東京・大井町のキャッツシアター。半年まえにようやくとれたチケットで12時30分入場。壁面いっぱいに造り込まれた「ゴミ捨て場」。
猫目線で見た巨大な古自転車、壊れたトースター、ぼろ靴etc........。精密に表現されていて面白い。写真撮影ができないのが残念だった。30年も昔に名古屋で観たきりなのでこころ弾ませて13時開演を待つ。名曲「メモリー」はやはり感動的。第1幕の終わりで老いた猫グリザベラがさびしくうたう「メモリー」に涙が止まらなくなった。

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「鉄道猫」スキンブルシャンクスが登場するこのシーンも大好きなシーン。シャンクスが歌っている間に、ステージのあちこちに散らばっているガラクタを猫たちが持ち寄って、あっという間に機関車ができあがる。ピストンが動き、車輪が回り、蒸気が噴き出し汽笛が鳴る。歌が終わると同時に一瞬で機関車はバラバラになり、もとのガラクタ捨て場に帰るのだ。

 

 

 

 

 

2019年4月 6日 (土)

雑記帳(ひとり花見)

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2019年3月16日 (土)

雑記帳(春が来た)

 梅、桜、うぐいすなど、春を告げるものは多く、ニュースにも取り上げられることもしばしば。しかし、そのようないろどり濃いものたちと違って、土筆はあまり話題にされることがないようだ。

 けれど、私は一度は土筆を採ってきて、佃煮にして箸をつけないと、春になった気がしない。幸い、幡豆には、土筆が自生しているところが各所にある。今年もそこで採ってきた。
 スギナ誰の子 つくしの子............
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2018年12月14日 (金)

2度目のネパール(その1 チトワン)

一度目は2014年10月。カトマンズに泊まりエベレストを見た。二度目の今回は2018年12月。ポカラに泊まりアンナプルナを見た。「白き神々の座」ヒマラヤを十分見たが、活気にあふれ、信心深いネパールの人々にも、また会えた。

Screenshot_47_4これがネパール。日本から乗り継ぎを含めて14〜15時間。北海道を2つ合わせたくらいの亜熱帯気候の国。10以上の民族と言語がある多民族国家。経済的には貧しい。

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ネパール拡大図。移動は全て飛行機。だいたい50分くらいの飛行。カトマンズは首都で国際線ターミナル。バラトブールは世界遺産「チトワン国立公園」の入り口。ポカラはアンナプルナ山系のトレッキングの出発点。首都カトマンズに次ぐネパール第2の人口がある。Screenshot_52

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2018年12月13日 (木)

その2(ポカラ アンナプルナ山麓登山の起点)。

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ホテルの部屋にあったヒマラヤ・アンナプルナ山群の説明図。(拡大できます)

Dsc02929ホテルの屋上から撮ったヒマラヤ・アンナプルナ。(拡大できます)

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2018年12月12日 (水)

その3(カトマンズ カオスとソウル)

カトマンズのバザールは素晴らしい。人びとは熱心に品定めをし、売り手と買い手は熱心に値段の交渉をする。

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カトマンズには、辻々に寺院がある。まちの通りの中にも、建物の陰にも像がある。そして、人々は心を込めて祈る。

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その4(2015年、ネパールに地震災害)

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2014年のカトマンズ最大のストゥーパ。周囲にもストゥーパが立ち並ぶ。

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震災後、大ストゥーパだけが修理され、周囲にあったものは先端部分だけが置かれている。(2018年12月)

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震災前の古い寺院の遺跡。

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地震で破壊され、修復中だが3年経っても先が見えない。(2018年12月)
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その5  (2018年 カトマンズ 町と人々)

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2018年11月29日 (木)

乗り鉄日誌(房総半島一周の旅)

2018年11月19日〜21日

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木更津駅久留里線ホーム 2両編成ディーゼル E130 入線。
「KIsarazuChaime.mp3」をダウンロード 
 JR木更津駅ホームの発車合図 チャイムは「しょ しょ しょうじょうじ」だ。

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JR木更津駅から徒歩10分のところに、狸ばやし伝説で有名な證誠寺がある。

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第2日 外房を経て犬吠埼へ

外房線大原駅から房総半島内陸部に入るいすみ鉄道に乗る。車両はキハ20。いまでは数少なくなった。大きなサイドミラーがおもしろい。運転士は席を立たずに乗降を確認できる。

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JR大原駅に接続するいすみ鉄道の改札口だが、駅員は誰もいない。

乗車券はワン マン運転の運転士にわたして下車する。

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銚子電鉄では切符は全て車内で買う。とても小さい。気をつけていないと無くしそう。 


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2018年10月15日 (月)

雑記帳(戊辰150年)

 会津はいい。維新150年に抗して「戊辰」150年と主張し、街のなかのそこここに「西軍」に関する恨みのあとが見られる。会津若松には何度も訪れたい思いがある。

朝日新聞の特集記事が出たのは、他にもこの思いを抱く人が少なくないことを示している。
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2018年10月 8日 (月)

ミュージックノート(カルメン)

ソフィア国立歌劇場(ブルガリア)の 「カルメン」を名古屋市民会館で観た。
新しい演出によるもので、ソリストも合唱も優秀で楽しめた。大道具を極力少なくして、回舞台を思わせる真紅の大きな円盤をステージとして進行する。

合唱は不気味な表情の仮面をつけて歌う。音に聞く「ブルガリアン ヴォイス」で演技者としても、円盤を囲んで存在する。幕間の間奏曲に合わせて踊るダンシングチームも素晴らしかった。
 しかし、好みで言えば、何年かまえに同じ市民会館で観たメトロポリタン歌劇場の「カルメン」の方がリアルで印象に残っている。
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11日間にわたる日本公演は、左のようなスタッフによって支えられている。
大道具・小道具は当然だが、「舞台通訳」というパートもあるのだ。

2018年10月 3日 (水)

雑記帳(曼珠沙華)

台風24号襲来が聞こえてきた9月下旬、小野ヶ谷の奥にある池の土手の曼珠沙華の群落を見に行った。今年も美しく咲いていた。今年も黒い揚羽蝶が舞っていた。

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2018年9月 4日 (火)

雑記帳(防波堤の内と外)

台風21号接近中の港に行ってみた。風は強いがまだ雨は降っていない。しかし海では大波が防波堤に押し寄せて、波が高く舞い上がっている。
防波堤の内側には波を避けて漁船が集まっている。「防波堤」という名にふさわしく、外側からの波から船を守っている。内側には波しぶきが霧のように落ちているが、大波は無い。

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防波堤の外側では、波が高く上がり、海水が陸に向かって飛んでいる。このまま雨が降らないと作物や樹木に塩害を与え被害が出るが、このあと台風の襲来で雨が激しく降ったので、塩害は大丈夫だろう。


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2018年8月25日 (土)

雑記帳(懐かしき笛や太鼓)

8月最終土曜日は地元「四番組」のお祭りだ。朝、夜明け前から景気よく花火が上がり、いやでも目が覚める。暑い盛りの午後2時、四番組に昔から伝わる親子太鼓が山を出発し、浜までの道のりを、太鼓と笛の音を響かせながら時間をかけて下ってくる。

部落の人々は家の近くまで太鼓が来ると、ご祝儀を用意して 年行事さんに渡し、労をねぎらうのだ。やがて 日が傾き、宵やみが濃くなるにつれて祭りもいっそう盛り上がり、浜の宮の鳥居をくぐる「宮入り」は、その年の最高の打ち手の腕の見せ所。祭りも最高潮となる。
幡豆町内の祭り太鼓で、夜の坂道を下りながら打ち鳴らすのは四番組だけである。この箇所だけの「坂下り」をその年選ばれた一番の打ち手が打ちながら移動して行く。

「FV0001.mp3」をダウンロード

     我が家の前には御神灯を出す
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   坂を下りながら打ち鳴らすのは難しい。

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2018年8月24日 (金)

ミュージックノート(オペラ「白虎」)

2018年7月、会津若松へ市民オペラ「白虎」を観に行った。今年は明治維新150年などと言われるが、会津にとっては「戊辰」150年なのだ。その思いがこもったオペラ「白虎」である。

      地元新聞「福島民報」より

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  冒頭に歌われる「会津の子守唄」は、会津の人にとっては特別のものなのかも
知れない。観客席では、このメロディを聴いただけでハンカチで涙をぬぐう人々が多かった。

2018年8月 4日 (土)

乗り鉄日誌(磐越西線 SLばんえつ物語)

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Train_7 会津若松から郡山ま では電化区間。快速電車が走る。郡山方向向かって左の車窓には、民謡で知られた磐梯山。右には猪苗代湖があるのだが、不思議なことに猪苗代湖を車窓から見渡せる場所がない。猪苗代湖は、駅で降りてわざわざ タクシーで湖畔まで行かないと見られない湖である。左の車両は会津若松駅ホームの郡山行き快速。赤いロゴは会津の郷土玩具「べこっこ」。駅前にもおおきな「べこっこ」のモニュメントがある。

Photo会津若松駅前には白虎隊少年武士の銅像が立つ
会津の人々は通勤・通学の朝な夕なに少年たちを見るのだ。







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駅前にはこんな碑も立っている。元服まえの男子に教え込まれた掟の最後の行である。大河ドラマ「八重の桜」で全国に知られるようになった。

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これが、元服まえの会津の少年たちに教え込まれた「掟」のオリジナル。
第六項が男女差別だと現代人の誤解を招いているので、多く見られるものは六項を変えたり、省略したりしてある。 
しかし、戊辰戦争の折、会津の武家の子女は薙刀や銃で果敢に戦闘に参加し、敗戦の前には壮絶な集団自刃を遂げた。飯盛山に記念碑がある。
いまも、会津のまちのあちこちには戊辰戦争での明治政府への恨みの思いが流れている。会津では、戊辰戦争で攻め寄せた明治政府軍を「官軍」とは言わず「西軍」という。会津は「東軍」であって決して「賊軍」ではないのだ。

2017年9月19日 (火)

乗り鉄日誌(徳島線 よしの川ブルーライン)

2017年9月、高知までゆくことがあったので、大回りして長年未乗路線であった
 徳島線(徳島ー阿波池田)に乗る。

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2013年11月 7日 (木)

乗り鉄日誌(会津鉄道)

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